無線で操縦するドローンの中には1万円以下で購入できる機種もあり一般にも普及が進んでいる。
露天風呂の上空で緑と赤のランプが光っているドローンが5分ほど付近にとどまる例があった。
お風呂には10~20代の若い子もいたのだ。
施設は対策を特にしていないので盗撮に対する危機感も希薄だ。
ドローンの夜間や人口集中地区、空港周辺の飛行禁止などのルールは航空法などで規制されている。
ドローンによる盗撮は県迷惑防止条例違反や軽犯罪法違反に該当する。
盗撮疑惑はあれども摘発はない。
記事ソース
2021/11/25
ちょっと古く半年前の記事だがやはりこのような事例はあるようだ。
他人に迷惑をかけてはいけない。
合法的に手に入る盗撮風の映像で妄想を膨らませておくのがいい。
当サイトのカテゴリ『盗撮』には他にも現実に起こった事件を時々だが掲載している。
気になる方は参考にしていただきたい!

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